2022年、就活で評価されたのは〇〇だった

2022年、就活で勝てる大学生は個人で稼いでいる

「就活でどこでも採用される人材になりたい」
「就活で人生を大逆転させたい」

誰もがそう思いますが、実際は上位10%ほどしか満足のいく就活ができません。

「みんな準備するのに、なんで失敗する人ばっかりなの?」と思う方に、いきなり結論です。

最近の就活で失敗するのは、新卒採用で一番評価されるのは『個人で稼ぐこと』という情報を知らない大学生が9割以上もいるからです。

また、「個人で稼ぐなんて、ハードルが高い」と思う方は誤解していて、

  • 準備しないで就活で内定を取ること
  • 大学の授業についていくこと

上記2つよりも『個人で稼ぐこと』はハードルが低く、やり方を間違えなければ必ず成果が出ます。

個人で稼ぐことに、偏差値(学力)も一切関係ないので、9割が知らない就活で勝つための手段として、あなただけこっそり準備を進めてみてください。

 

2022年、就活で一番評価されるのは『個人で稼ぐ』だった

イケベ

こんにちは、この記事を執筆しているイケベです。

大学時代は、超大手コンサルティングファームや有名食品会社からの内定など合計5社の内定を勝ち取ることができました。

私は大学時代からブログをやっており、在学中に20万円の収益化に成功したことで、内定を辞退し新卒フリーランスの道を歩み、今ではベンチャー企業の経営者になりました。

今回お話するのは、『個人で稼ぐこと』が就活で評価された実体験をもとにしたお話です。

SNSのフォロワーで足切りがある時代

人気企業として上位にズラっと並んでいる企業のほとんどがIT企業で、新卒で採用できる若い世代には、Webで結果を出せる人材を求めています。

今や、『SNSのフォロワーやいいね数』で新卒採用の足切りがある時代で、

  1. 応募日から1ヶ月以内の投稿に300いいねで書類選考スキップ
  2. 指定の#ハッシュタグをつけて500いいねを獲得で即最終面接

という形で、SNSでどれだけ目標を達成できる力があるかを採用基準にしている企業すら多くあります。

上記の①②は、企業がいいね欲しさにやっているのではなく、『結果が出せて、会社の売り上げを伸ばせる人材か』をはかるためにやっています。

 

ビジネスに強い大学生は採用担当者の考えが手に取るように分かる

先ほどの「フォロワーで足切りがある」という話がちょっとピンとこないという方は、新卒採用の担当者が考えていることが分からないかもしれません。

逆を言えば、『個人で稼ぐこと』を経験した大学生なら、新卒採用の担当者が考えていることが全て分かるようになります。

繰り返しになりますが、新卒採用の担当者は『結果が出せて、会社の売り上げを伸ばせる人材』を求めて書類選考や面接を行います。

『個人で稼ぐこと』は、会社の売り上げを伸ばせる人材として評価されるだけではなく、ビジネスを理解しているという点で、採用担当者と同じ目線で会話をすることができます。

つまり、面接でも圧倒的に強いのが『個人で稼げる大学生』ということになります。

 

『個人で稼ぐこと』と偏差値(学力)は全く関係ない

最後に、改めて『個人で稼ぐこと』に偏差値(学力)は全く関係ないというお話もさせてくださいね。

これまであなたは、小中高大で、膨大な量の勉強を行ってきました。

英語、国語、数学、理科、社会など広範囲で深い内容を勉強しないといけなかった。

仮に成績が悪い学生だったとしたら、その原因は1つの教科を集中して学ぶことができなかったからです。

しかし『個人で稼ぐこと』は、学校の勉強に比べてはるかに学ぶべきことが少ない上に、1つのジャンルに集中すれば半年から1年で達成できるものばかりです。

それでいて、『お金も手に入って、就活も上手くいく』という状態が作れるわけなので、大学生こそ個人で稼ぐに挑戦してほしいと思っています。

 

どんな職種でも採用される『◯◯を使って個人で稼ぐ』

世間で流行っている『プログラミングで稼ぐ』はハードルが高い

プログラミングに関する情報について

※実は弊社の役員が、某有名プログラミングスクールの責任者だったこともあり、業界事情を非常に詳しく聞くことができました。

近年、プログラミングスクールが増えて、スクール卒業生が急増しました。

その過程で、採用担当者の間では以下のような話が頻繁に上がり始めたそうです。

  • プログラミングスクール卒業生は使えない
  • プログラミングスクール卒業生なら即不採用

プログラミングスクール卒業生であることは、採用では不利に働くほどになってきたわけです。

その背景には『プログラミングで稼ぐ』という方法がお仕事をもらう以外になく、お仕事をバシバシもらえるほどプログラミングスクールでスキルが身に付くわけでもないことが挙げられます。

つまり、プログラミングは稼ぐ方法が少ない上に、稼ぐまでのハードルが高く、『会社の売り上げを伸ばせる人材』だと証明しにくいです。

結論、『大学生は、プログラミングを学んでも就活で有利になりづらい』と考えて欲しいです。

 

プログラミングスキルは、エンジニア採用以外では評価しにくい

結論、プログラミングスキルは、エンジニア採用でしか評価されません。

「プログラミング以外でどんなスキルが就活で評価されるの?」と疑問の方におすすめしたいのが、最近注目を集めている『Webマーケティングスキル』です。

Webマーケティングは、今や企業の売り上げをあげる最も重要なスキルであり、より大きく売り上げを伸ばしていくのにWebマーケティングを避けて通ることは絶対にできません。

また、一般的な会社には以下の部門があり、下記全ての部門で成功を納めるには、マーケティングスキルが必要不可欠です。

  • 人事部(採用)
    採用マーケティングという言葉があり、マーケティングの力で採用を自動化できます。
  • 営業部
    営業もインサイドセールス部門というマーケティングに特化した営業部門があり、マーケティングの考え方なしに営業でNo.1を取ることはできません。
  • 開発部(製造部)
    売れる商品やサービスを開発するには、マーケティングスキルが必要不可欠です。
  • 事業部
    事業は売り上げがあがるかを軸に考えるため、マーケティングが上手くいくかも含め考えないといけません。

上記のように、全ての事業部でマーケティングスキルは生かすことができ、成功を納めるスキルが身につくことになります。

Webマーケティングで稼ぐスキルは、『全ての部門で使える上に会社の売り上げを伸ばせる人材』となり、守備力も攻撃力も高い人材になれると言うわけです。

 

就活で無双するなら一番評価される『ブログで稼ぐ』が最適

あえて言わせてもらうと、『大学生はブログで稼ぐこと』をおすすめしています。

ブログだと継続的に稼ぐことができますし、何度やっても高い確率で稼ぐことができますので、確実に内定が取れる人材になることができます。

実際の就活中に、「◯◯というブログをやっていて、月収5万円の収益があります」という風にアピールするだけで、採用担当者の目が急に変わって前のめりになってくれたのを覚えてます。

ブログ運営だと、「なぜ稼げたのか」を明確に説明できる情報が多いので、就活で無双したい方には特におすすめしたいです

まずは、月収5万円を目標にブログ運営を始めてみるのはいかがでしょうか?

 

『月収5万円を稼ぐ』にこだわった5日間の無料特別講座のご案内

実は、月収5万円を繰り返し稼ぐことができる再現性の高い方法があります。

月収5万円を達成し、繰り返し稼ぐスキルがあれば、あとは月収5万円を達成できた方法を使って、月収10万円→月収30万円→月収50万円と増やすことができます。

大学生でブログ月収5万円を達成するだけで、就活では無双できるし、内定獲得後も有意義な大学生活を送ることができます。

だから今回は、『月収5万円にこだわった5日間の無料特別講座のご案内』です。

この5日間講座で、月収5万円を達成する方法を知り、ぜひ月収50万円の入り口に踏み入れてみましょう。

\ ブログ月収5万円が達成できる/

5日間の無料特別講座を受講する

※公式LINE限定の追加特典もあります。

就活で内定無双したい23卒・24卒のあなたは読まなきゃ損ですよ.. ↓
※ 特に自分自身に誇れる経験やスキルがない大学生にこそ、是非読んで欲しい内容となっています。
オススメ記事:『2022年、就活で勝てる大学生は個人で稼いでいる』