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初心者WEBライターの独学勉強法 | 月5万円稼ぐまでの学習ロードマップ

 

「WEBライターで本当に稼げるのか」
「独学で勉強できるのか」

といった疑問の声をたくさん聞くことがある。

実際にWEB上で検索してみても、この方法なら効率良くWEBライターとして稼ぐことができそうだと感じるものが少なかった。

とりあえず、クラウドソーシングに登録してWEBライティングの案件を受けるという方法を解説している記事が多く、ノウハウと言い難い内容も少なくない。

タテイシリョウ

私は、WEBライターからのWEBマーケターとしてキャリアを積んできました。

現在は複数のWEBライターさんを雇いながら、お仕事をしており、独学でもWEBライターで月5万以上稼ぐ方を何人も見てきました。

5万円という壁を乗り越えて稼げるようになるWEBライターと稼げないWEBライターの違いが明確に分かったため、本記事を執筆することにしました。

本記事では、初心者がWEBライターで月5万稼ぐことを目的とした「独学のロードマップ」について詳細にできるだけわかりやすく解説していきたい。

月5万円を目指すWEBライターの独学勉強法5パターン

タテイシリョウ
独学勉強法を5パターン紹介していきます。

あなたに合う勉強法が見つかるはずです。

1.WEBライティング本で勉強する

まず、「なぜWEBライティングを本で学習するべきか」を話しておきたいが、その理由は月5万円を稼ぐのに必要なライティングスキルは、1冊の書籍をしっかりと学習すれば十分だからだ。

よくあるダメパターンとして、色々と教材に手を出して、結果的に頭に残っていないというパターンも多い。

もちろん、プロのWEBライターとして高収入を狙うのであればスクールに通う必要性も出てくるが、高望みしない程度ならしっかりと1冊をマスターすることをおすすめする。

では、どんなWEBライティング本を手元に置いて勉強すれば良いのか分からない方も多いと思うので、これまで実際に読んだ中で、初心者の方におすすめできる書籍を簡単にご紹介していきたい。

 

▼ライティングの基礎を学びたい人

この本は、厳選した100冊の書籍から、文章を書くためのノウハウを抽出し、40のポイントにまとめて紹介をしている。

学習方法
  • まず目次だけ読む
  • 実践しやすいものだけ印をつける
  • 印をつけたものを実際の文章に当てはめてみる

この手の文章術のポイントをまとめてある本は、紹介されているポイントが多いため、どれを実践したら良いのか迷う部分が多い。

だからこそ、まずは目次を読み、自分自身が実践しやすいと思えるものを選び、それだけを徹底的にマスターするところから始めると良い。

 

▼SEOライティングを学びたい人

SEOとは、WEBメディアのアクセス数を大幅にアップさせるために必要なスキルだ。

 

学習方法
  • ストーリーを楽しみつつ読む
    (漫画仕様なので読みやすい)
  • 各章についている「解説記事」を読む
    (記事作成中も振り返りながら)
  • マインドマップに仮記事のテーマや見出しをまとめる
  • WordPressを立ち上げて、記事作成する

WordPressの立ち上げの際は、こちらの記事を参考にしてほしい。

タテイシリョウ
SEOライティングを理解しているライターさんは、単価も高い傾向にあります。

この本は、物語を読むように、スムーズにSEOライティングのことが理解できる一冊である。

 

▼コピーライティングを学びたい人

まさにコピーライティングのバイブル的な一冊。

この書籍には、「読者を惹きつける文章を書くにはどうしたらいいか」そのノウハウが詰まっている。

学習方法
  • まず一通り読んで概要を頭に入れる
  • 街中で目につくコピーを分析する
  • 実際に商品のコピーを作成してみる

売りたい商品がないから、コピーライティングができないという人も、実際に販売されている商品を例に理解を進めよう。

タテイシリョウ
この書籍では、日本で成功している企業の事例を紹介しながら、コピーライティングについて解説してくれているので、とても分かりやすいです。

本は体系的に学ぶことができ、振り返る時にも役立つので、ぜひ手にとってほしい。

2.WEBサービスで勉強する

WEBサービスの多くは実際のWEBライティングの重要なノウハウ部分に絞っているものが多く、月5万円を最速で稼ぐのに適している。

ただ、WEBライティングを学習するだけではなく、何が得られるのか明確なWEBサービスが多いので、どれから始めれば良いのか分からない、書籍を読んだけど分からないと言う方におすすめだ。

タテイシリョウ

WEBサービスは、主に動画学習になるので、以下の項目に当てはまる人にもおすすめできますね!

こんな人にオススメ
  • 文章を読むのに抵抗がある人
  • まとまった学習時間を確保できない人
  • ながら作業が多く、音声だけでも学習を進めたい人

YouTubeUdemyなどのWEBサービスは、スマホやPCがあれば、いつでもどこでも学習が可能になっている。

「WEBライター 独学」「WEBライター 初心者」と検索すると膨大な量の動画が出てくる。

このようにYouTubeで、無料の動画講義を受けることができるので、一旦どんなものかざっくり学びたいという読者にはよい方法だろう。

しかし、きちんとした講座で、基礎から実践まで学びたい方にはUdemy等の有料サービスがオススメだ。

参照元:Udemy「ライティング」の検索結果

Udemyは、YouTubeに比べて講座時間も長く、具体的な説明も多く、体系的に学べるようになっている。

▼WEBサービスの比較

比較項目 YouTube Udemy
価格 無料 無料〜30,000円
ジャンル 限定的
(SEOやブログ系が多い)
多数
(SEO、コピーライティング、アフィリエイト、インタビューなど)
審査 なし あり(本人審査)
補足

Udemyは月1程度のペースでセールを開催している。

最大90%OFFになることもあるので、気になる講座をチェックして、セールになったら購入するのがお得だ。

3.個人でブログ運営を行う

個人ブログの運営は、どんなWEBライティングが必要なのか運営者側の立場も含めて理解できるようになるし、ブログが育ったら実績として示せるため一石二鳥だ。

WEBライターを目指しているわけではなく、WEBディレクターやマネージャー職を目指す方は、自分自身でWEBメディアを運営するべきだ。

タテイシリョウ

ブログ運営をしていて、ある程度アクセス数と収益があれば、高単価で仕事が受けられる上に、就職や転職を行う際にも高く評価してもらえます。

なぜなら、WordPressを使ってブログ運営をすると、下記の4つを一気に学んでいるという証明になるからだ。

WordPressブログ運営で学べること
  • 読まれる文章構成
  • SEOライティング
  • WEBマーケティング
  • WordPressのスキル

他の本やWEBサービスの学習だけでは身につかない多くのスキルがブログ運営だけで学習できるのでオススメだ。

タテイシリョウ

WordPressのスキルとは、「クラシックエディタの操作方法」「簡単なHTML/CSS知識」この辺りが求められます。

4.実際に案件獲得してみる

案件獲得をして、実際にWEBライティングの仕事を行うのが、最短最速の学習ルートだ。

実践せず、机上だけの学習では絶対に気づけない課題が出てくる。

また、実際に仕事をすることで、クライアントからフィードバックをもらうことができる。

WEBライターとしての成長にこのフィードバックは欠かせない。

フィードバックを元に修正を重ねていくことで、WEBライターとして成長することができる。

実際に初心者が案件を獲得する方法は以下の3つがある。

案件獲得方法

Twitterでライター募集を探すと、以下のような投稿が簡単に見つかる。

文字単価もクラウドソーシングよりも高単価で募集されていることが多いため、実は初心者WEBライターさんにはこっそりおすすめしたい方法だ。

タテイシリョウ
このようにTwitterでも仕事の募集があります。

案件によっては、丁寧なマニュアルがついていたり、すでに構成が出来上がっているものもあります。

書いてみて、分からない部分や足りない部分を別途勉強していくことで、着実にライティングスキルは向上しますね。

注意点

仕事として承る以上、「初心者だから」は通用しないので、記事の公開まで責任を持って仕事をしましょう。

5.WEBライティングの講座を受講する

短期集中で成果を出したいという方は、WEBライティング講座の受講も一つの手段だ。

講座なので、体系的に学べるようになっており、質問対応や添削サポートをしてくれる講座もあるから成長が早い。

下は、Writting Hacksの講座の例だ。

参照:Writting Hacks

しかし、本や案件獲得で学ぼうとするより、初期の投資額が高いのがデメリットとして挙げられる。

高額講座を購入し、学習や実践に力を入れず、購入して満足にならないように注意が必要だ。

 

▼WEBライティング講座受講のメリット・デメリット

メリット デメリット
・順番に迷いなく学べる
・添削依頼や質問できる環境がある
・現役ライターの生の声を聞ける
・初期費用が高い
・自走力がつきにくい

 

有名なWEBライティング講座に、Writing Hacks(ライティングハックス) たのまなWEBライティング講義 がある。

全くの初心者であれば、本や無料動画でWEBライティングの仕事のイメージをつけた後に講座を受講するのがオススメだ。

そのほうが冷静に優良な講座を選択することができる。

タテイシリョウ
講座受講をする前に、何をどれくらいの期間で学べるのか、しっかりリサーチしておきましょう。

WEBライターが独学で勉強して月5万円稼ぐまでの5ステップ

タテイシリョウ
着実に月5万円稼ぐことができるように、ロードマップを5ステップで紹介していきます。

1.目標を設定する

WEBライターとして稼ぐにあたり、目標設定がまず何より重要だ。

目標がないと、自分が理想に近づいているのかが分からない。

また、寄り道をしてしまい、それに気がつけないといったこともある。

現在地を自分で常に認識するためにも、目標設定が必要である。

今回は月5万円稼ぐという目標をベースにして具体的に設定していこう。

 

▼目標設定

時期 目標
1ヶ月目 初案件獲得
2ヶ月目 月1〜3万
3ヶ月目 月3〜5万

 

今回の目標設定は、1日2〜3時間確保できる人を想定して設定した。主に副業や子育て中の主婦の方に当てはまるだろう。

学生や休職中など時間に余裕がある人は「2ヶ月目で月5万円」など時期を早めた設定でも良いだろう。

この目標から逆算をしていくことが重要だ。

 

▼目標の逆算

目標 文字単価 必要文字数 記事数
月1万 0.5円 20000文字 4記事
月3万円 1円 30000文字 6記事
月5万円 1円 50000文字 10記事
月5万円 1.5円 33333文字 6記事

※1記事5000文字と仮定した場合

仮に文字単価1円だとしても、「3日に1回のペースで5000文字執筆」すれば月5万円は達成可能である。

タテイシリョウ
こうして、目標金額に対して必要な記事数がわかると営業数も分かりますよね。

2.WEBライターに必要なスキルを把握する

WEBライターに必要なスキルを把握しておかないと、学習迷子になってしまう。

WEbライターの中でも、専門性は様々であり、必要なスキルは異なる。

必要スキルをざっと挙げる。

  • SEOライティング
  • コピーライティング
  • セールスライティング
  • 論理的思考能力
  • リサーチ力
  • 執筆分野の専門知識、スキル

一言で「WEBライター」と称しても、必要スキルは意外と多い。

タテイシリョウ
私は、SEOライティングスキルから磨いていきました。

どれを選択するかはその人の状況や目標によっても異なるため、次の章で詳しく解説していきます。

3.目標から逆算して必要なスキルを選択する

目標から逆算して最適なスキルを選択しないと、月5万円までの道のりは遠くなる。

スキルの全体像が分かったら、「目標からの逆算」して必要なスキルをまず1つ選択していこう。

例えば、今回は月5万円を目標にしているので、

①メディア記事

条件:文字単価1円、5000文字程度

この場合、10記事納品が必要

②LP制作

条件:LP1本2.5万円

この場合、2つのLP納品が必要

この2つのパターンを例に挙げた。

どちらも月5万円は到達可能だろう。

しかし、一番早く月5万円に到達可能なのは、記事執筆(SEOライティング)だ。

メディア記事執筆が早く稼げる理由

一見すると、記事数も多く大変なイメージがあるだろう。

しかし、メディア運営側(クライアント)としては、メディアを育てるために複数の記事を執筆し続ける必要性がある。

そのため、記事執筆の案件数は多く、LP制作等より案件獲得ハードルが低い。

結果として、早くに月5万円到達可能となる。

他にも、

「まとまった時間が取れず、短い文章を書いて経験を積みたい」ならコラム記事。

「営業の仕事をしておりセールスならできそう」であればセールスコピーライティングが入ったLP制作。

「自分のブログも育てていきたい」ならSEOライティングと、人によって状況は変わってくる。

タテイシリョウ
このように逆算をすることで、学習が必要なスキルが明確化します。

4.基礎知識の部分を勉強する

まずは基礎部分の勉強を蔑ろにしてはいけない。

基礎を知っていて文章を読み書きするのと、基礎を無視しして読み書きするのでは、長期的な資産に大きな差が生じる。

基礎知識勉強の具体例として、

「本の場合は、そこの章や本を読み込む。」「動画の場合は、繰り返し視聴する。」

まずはこれがオススメだ。

その後は実際に、参考になるLPや上位表示されているメディア文章の写経などもいいだろう。

補足

写経とは、参考にする文章をそのまま写すことを指す。

どんな構成で書かれているのか、ニーズは何か、読者の心情はどうか、などを考えながら写経することでスキルアップに繋がる。

知識のアウトプットを兼ねて、自分で似たようなテーマで文章を書いてみるのも良いだろう。

タテイシリョウ
全ての勉強に通じることですが、WEBライターも同様で、インプットだけでなく、アウトプットが大事になります。

5.初心者でも案件獲得を行う

月5万円と目標を立てて、スキルをつけても、案件獲得に踏み出さなければ目標達成はあり得ない。

初心者でも臆することなく、案件を獲得に踏み出すべきだ。

実際の案件で得られる学びは、インプットだけの学習と比較して、体感的には何十倍もの厚みがある。

まだ実績もなく、クライアントとの繋がりがない段階ではクラウドソーシングでの受注がオススメである。

ライター募集の案件数が多いクラウドソーシングは以下の通りだ。

案件数の多いクラウドソーシング

2021年11月15日現在

補足

単価が高すぎても最初は採用されにくい。

文字単価0.5〜1円のものを目安に応募してみよう。

案件数が多いクラウドソーシングに登録し、「自分の経験業界に特化」、「自分が興味のある分野」、「書けそうな分野の案件」があれば即応募をしよう。

はじめから応募が全て通るなんてことはまずない。

少しでも「このテーマ書いてみたい」「これなら人より知ってるかも」という案件があれば、応募をしてみることをオススメしたい。

クラウドワークスでの応募方法
  • 「ライティング・記事作成」カテゴリーで案件検索
  • 気になる案件の詳細を確認し「応募画面へ」をクリック
  • 応募文を入力する
    クライアントへのアピール部分(いわゆる提案文)
  • 募集期間終了後にくる返信を待つ
    採用されなかった場合、基本的に返事はこないと思っておきましょう。
    応募後、返信がきたら即返信は徹底して欲しいです。

この工程を繰り返すのみだ。

返信が返ってきた場合、すぐに連絡が返せるように、専用のスマホアプリも事前にダウンロードしておこう。

タテイシリョウ
10件、20件と応募しても1件も返事が返ってこないこともあります。

そこで挫折せずに応募し続けると絶対獲得できますよ。

初心者WEBライター案件獲得後の独学勉強法4選

WEBライターとしてスキルアップや単価アップを目指すなら、勉強は欠かせない。

ここからは、初案件獲得後にどのような勉強をしたらいいかを解説していこう。

今回は記事執筆の案件獲得を例に挙げる。

1.執筆テーマに合った専門知識を学習する

初心者ライターによくあるのが、実は「文章力がなくて文章が書けない」ではなくて、「知識がなくて文章が書けない」といったパターンだ。

WEBライターにとって、文章力と同レベルで重要なものが、「執筆テーマの専門知識」である。

そのため案件獲得したテーマに関する専門知識の学習が欠かせない。

専門知識の学習方法
  • 論文
  • 官公庁などのホームページ

導入として、Wikipediaや、ブログ、YouTube等でリサーチするのも良いが、記事内での紹介には注意しよう。

前述の通り、信頼性のあるサービスを使用して勉強するのがオススメだ。

参考程度に下記で検索サイトも紹介しておく。

<論文検索サイト>

<官公庁サイト>

ここでブックマークやメモをしておけば、ライティング時の引用元や参考サイトとしても紹介が可能になる。

タテイシリョウ
出典の分からないサイトなど、信頼性や根拠のない情報を引用してしまうWEBライターは好まれません。

2.競合他社のWEBメディアの記事を把握する

上位記事を把握するのは、すでに需要がある情報を整理し、自分の記事を差別化するためにも欠かせない。

同じような記事を書いても、上位表示は難しいし、全く違う記事を書いてもそこに読者のニーズはない。

キーワードで検索し、上位表示された3〜5記事下記ポイントを把握していく。

チェックポイント
  • 各記事の特徴
  • 上位記事の共通点
  • 各記事のアウトライン
  • 顕在ニーズ
  • 潜在ニーズ
補足

これらの情報をリサーチする時にオススメなツールが「ラッコツールズ」。

ここで競合他社の特徴を網羅し、「不足している情報」を見つけ出すことが重要だ。

不足している内容や不足している視点が分かれば、そこを詳しく執筆する。

読者の疑問を一つ一つ解決させていくことで、質の高い記事が完成することとなる。

タテイシリョウ
この手間を省略してしまうと、Googleやクライアントに評価される記事は完成しません。

3.書籍や学習サービスの知識と照らし合わせる

必死で文章を書いていると、基礎が破綻してしまうことがよくある。

今まで学習した知識と照らし合わせながら、記事を執筆していこう。

実際に知識がアウトプットできているかを確認することで、基礎が破綻してしまうことを防げる。

いくら学習をしても、実際の執筆時に活用できていなければ価値は低い。

どのように学習した知識を使用するかが重要だ。

タテイシリョウ
ここで知識を照らし合わせることで復習にもなり、より知識定着が図られます。

4.実際の案件で身に付けたスキルで個人ブログの運営する

ライティング案件を通して、学んだことは、全てブログに生かせる。

「個人ブログの運営」はWEBライター全員が挑戦すべきだ。

前述した通り、WordPressの個人ブログを運営するメリットは大きい。

ブログは自分の資産、ポートフォリオにもなる。

ライティング案件では、SEOやWEBマーケティングのことはクライアントが基本的に考えていたと思うが、ブログ運営では全て自分で考える必要性がある

ブログを運営する上でのリサーチや思考過程などの、全てにおいて今後のWEBライターとしての価値向上に繋がる。

タテイシリョウ
ブログで収益を上げることができれば、収入の軸も増やすこともできます。

SEOやブログ運営に関わるWEBマーケティング全般を学びたいのであれば、当社の運営するWEBマーケティングスクール「Withマーケ」がオススメだ。

特にSEO講座は、充実のラインナップを準備している。

まとめ

本記事では、初心者WEBライターの独学勉強法についてまとめた。

月5万円稼ぐまでの学習ロードマップも、5ステップで紹介したので、是非参考に進めてほしい。

WEBライターで月5万円は正しい方向性で努力をすれば、誰でも到達可能である。

この記事を読んで行動したあなたは、きっと数ヶ月後にはWEBライターとして月5万円の目標を達成しているだろう。

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ABOUT US

タテイシリョウ取締役CMO兼シンクノ編集長
株式会社グロースバリュ取締役CMO兼シンクノ編集長 | WEBマーケティングアナリスト兼コンサルタントとして20業種以上のマーケティング活動に従事。数値では見えない定性的な分析も得意とし、ヒューリスティック分析の知見も豊富。