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【弱肉強食】多くのセールスコピーライターが稼げない3つのワケ | 二極化している現実を暴く。

【弱肉強食】多くのセールスコピーライターが稼げない3つのワケ|二極化している現実を暴く

 

「セールスコピーライターをやってるけど、全然稼げない…」
「セールスコピーライターが気になっているけど、月収などの実態はどうなんだろう?」

一般的に、”セールスコピーライター”と言えば、めちゃめちゃ稼いでいるイメージがありますが、いざなってみると全然稼げなかった.. と嘆いてはいませんか。

 

たしかに、世の中にセールスコピーライターとして月収50万円以上稼げている人はおそらくほんの数%しかいないでしょう。

しかし、月に数千万円や数億円〜と稼いでいるごく少数の人は皆、セールスコピーライティングスキルを持ち併せていることもまた事実です。

そんな現代の最強のスキルである「セールスコピーライティング」を持ってして、なかなか稼げないのにはワケ(間違い)があります。

 

本記事では、これまでWeb上で様々なモノを売ってきた僕が、セールスコピーライターの気になる収入事情や厳しい現実についてお伝えした上で、多くの人が稼げない理由を徹底解説しています。

また、Webライターで確実に月5万円稼ぐための「超具体的なノウハウ」がギュッと詰め込まれた『特別5日間講座』もご用意しているので、ぜひ参考にしてください!(完全無料)

 

セールスコピーライターの気になる収入事情【平均月収や料金相場など】

まずは、セールスコピーライターの気になる収入事情から見ていきましょう。

セールスコピーライターの収入は、働き方やスキルレベル、実績によって大きく変わります。

 

まずは、企業に勤める会社員の場合を見てみましょう。

セールスコピーライター_平均月収

参考:コピーライターの仕事の平均年収は474万円/平均時給は1,199円!給料ナビで詳しく紹介|求人ボックス

上記のデータからもわかる通り、平均年収が474万円で、年収の目安は300〜650万円となります。

月収にして、およそ40万円前後でしょうか。

一方、独立したフリーランスの場合は、少し極端で、大きく稼げている人とあまり稼げていない人に分かれます。

だいたいの年収の目安が200〜300万円と、会社員として働くよりも少額になることが多いですが、中には年収1,000万円以上、月収数百万円以上を安定して稼ぐ人もいます。

 

このように、セールスコピーライターと一口に言っても、仕事内容や働き方によって収入が大きく違ってくるのです。

料金相場をお伝えする前に、まずは主な仕事内容から解説していきますね。

 

セールスコピーライターの主な仕事内容

セールスコピーライターの主な仕事内容は以下の通りです。

  • キャッチコピーやタグライン
  • オウンドメディアのコンテンツ
  • セールスレターやダイレクトメール

参考:コピーライティング費用の相場は?依頼先別の特徴や料金体系も解説 | クラウドソーシングTimes

これらに共通して言えるのは、セールスコピーライターは「売上に大きく関わる文章を書く」仕事を担っているということ。

種類こそあれど、読者やお客さんから直接反応をもらって、行動を起こしてもらうためのコピーを書くのが、セールスコピーライターの仕事と言えるでしょう。

 

【種類別】セールスコピーライターの相場や料金設定の基準

先ほどご紹介した3種類の仕事内容ごとに、それぞれ具体例を出しながら、報酬額の相場をお伝えしていきます。

(セールスコピーライティングを学ばれる方は、企業に勤めてというより、副業や独立、起業などを目指して個人で稼いでいきたい方が圧倒的に多いので、今回はクラウドワークスでの相場をもとに解説しています。)

では、それぞれ見ていきましょう。

 

キャッチコピーやタグライン

よく聞く『キャッチコピー』とは、ユーザーの興味を惹く宣伝効果を狙って作られる文章のこと。

例. ) 「そうだ、京都へいこう」(JR東海 京都キャンペーン)

一方、『タグライン』とは、商品・サービスの特徴や価値、企業理念やコンセプトなどををわかりやすく表現した文章のこと。

(ロゴに隣接していることが多く、キャッチコピーとほぼ同義で使われることが多いです。)

例. ) 「JUST DO IT.」(ナイキ / Nike, Inc.)

これらは、1本あたり「15,000円〜100,000円」くらいが相場です。

 

オウンドメディアのコンテンツ

『オウンドメディア』とは主に、企業のWebサイトやブログなどのことで、セールスコピーライターはその中で書かれる記事やコピーなどの文章を考えたりもします。

例. ) 記事構成や魅力的なオファーの作成(ex. 簡単に~, 今すぐ!~)

LP(ランディングページ)などのシンプルなWebサイトのコピーライティングは、1ページあたり「1万円」くらい、

コーポレートサイト(企業のHP)などの複雑なWebサイトのコピーライティングは、1ページあたり「50,000円〜300,000円」くらいが相場です。

 

セールスレターやダイレクトメール

『セールスレター』とは、商品・サービスの魅力を伝えて、モノを売ることを目的とした広告文章のこと。

例. ) 電車の吊り看板やテレビ、新聞、雑誌などで使われる文章(目を惹くコピー)

一方、『ダイレクトメール(DM)』とは、個人(あるいは法人)宛に宣伝目的で送付される印刷物や電子メールのこと。

例. ) SNSのDMや公式LINEで送られる広告目的の文章 / 郵便で届く葉書やチラシなどで使われる文章(目を惹くコピー)

これらも、売上に直結する業務内容であることから、料金相場が高めに設定されており、

セールスレターは「100,000円〜500,000円」前後、ダイレクトメールは1通あたり「10,000円〜30,000円」あたりが相場になります。

 

セールスコピーライターの月収が二極化している現実【弱肉強食】

ここまで見てきたように、セールスコピーライターは仕事内容や働き方によって、月収が20〜40万円の人から100万円以上の人まで、多岐に渡ります。

セールスコピーライターの年収・月収も、日本の平均より高い傾向にあり、仕事内容が売上に関わるものなので、比較的料金相場が高く思えたかと思います。

しかし、現実は想像以上に厳しいものなのです。

 

セールスコピーライターとして安定的に稼げてる人は一握り

実は、同じセールスコピーライターでも、ほとんどの人があまり稼げずに消耗している一方で、ごく一握りの少数の人が圧倒的に稼いでいます。

つまり、「富める者はますます富み、貧しき者はますます貧しくなる」という”二極化”がセールスコピーライターの現実世界では起きているわけです。

セールスコピーライターは本来、読者の行動を促せるような最強スキルであり、Web上で相当稼ぐことができるはずなのですが、

一体何が、このような弱肉強食の厳しい世界にたらしめているのでしょうか . . . 。

 

【一体何が違うのか?】高単価セールスコピーライターの特徴2選

コンスタントに稼ぎ続けている高単価セールスコピーライターには、紛れもなく「ある特徴」があります。

その特徴とは以下の2つです。

  1. 独立している
  2. SEOも習得している

それぞれ深掘ってみましょう。

 

高単価セールスコピーライターの特徴①:独立している

冒頭でもお伝えしましたが、セールスコピーライターとして企業に就職して、会社員になると平均年収が474万円になります。(目安は年収300万円〜650万円)

しかし、実力のある人が独立してフリーランスになると、収入が一気に跳ね上がり、年収1,000万円〜2,000万円以上もかなり現実的です。

しかし、そのためには集客や売上に関わる周辺のスキル(営業やWebマーケティングなど)を高いレベルで保有している必要があります。

お客さんやクライアントを集客できて、売上に直結するスキルを多く持っていれば持っているほど市場価値が高まるので、仕事にも困らず、高単価で案件を受注できるようになりますよ。

そんなに簡単ではないからこそ、上位数%の高単価セールスコピーライターになれるのです。

 

高単価セールスコピーライターの特徴②:SEOも習得している

もう一つ、高単価セールスコピーライターの欠かせない特徴として、SEOスキルをスキルを持ち併せていることが挙げられます。

事実、Webライティング案件の9割はSEO案件であり、たとえセールスコピーライターであったとしてもある程度のSEOの知見は求められます。

また、SEOをマスターするメリットは、Webライター、セールスコピーライターとしての価値が高まるだけでなく、自身でブログをやる際にも非常に役立ちます。

多くの高単価セールスコピーライターは、クライアントワークだけでなく、SEOスキルも活かして自分のブログを運営し、ブログ収入を安定的に得ています。

安定して稼ぎ続けられるような高単価セールスコピーライターになるためには、ブログで稼ぐこと、そしてそのために必要なSEOの習得が必須なのです。

 

多くのセールスコピーライターが稼げないワケ【3つの間違い】

では、なぜごく一部の人を除く、ほとんどのセールスコピーライターが稼げない状況が続いているのでしょうか..?

実は、ここに当の本人も気づいていない「3つの間違い」が潜んでいたのでした。

  1. 努力の対象が間違っている
  2. 仕事の捉え方が間違っている
  3. 仕事の取り方が間違っている

一つ一つ見ていきましょう。

 

稼げない理由①:努力の対象が間違っている

多くのセールスコピーライターが陥りがちな間違いとして、そもそも努力の矛先を向ける方向が違っていることがあります。

いくら売れる文章を書けるスキルを持っていたとしても、そのスキルを発揮する機会が無ければ宝の持ち腐れになってしまいますよね。

つまり、セールスコピーライターとして稼ぐためには、ただセールスコピーライティング能力を磨くだけでなく、仕事獲得術や単価交渉術など、スキルをお金に変えることにも注力しなければなりません。

それなのに、多くの人はひたすら自分の文章力を高めることだけに時間や労力をかけて、スキルが高まる一方で、いつまで経っても”稼げない”状況が続いてしまうのです。

 

稼げない理由②:仕事の捉え方が間違っている

なかなか稼げていないセールスコピーライターは、そもそも仕事に対する考え方や向き合い方がズレていることが多々あります。

セールスコピーライターをただ「文章を書く仕事」だと捉えている方は、何らWebライターと変わりありません。(稼げている高単価Webライターですら、「ただ書くだけ」とは全く思っていません!)

”セールス”コピーライターというくらいなので、とにかく「セールス(モノを売ること)」にこだわり尽くさなければいけないです。

結果が全てであり、売上などは露骨に数字で反映されるので、非常にシビアな世界ではありますが、高単価セールスコピーライターは決してそこから逃げません。

『文章で商品やサービスを売るプロフェッショナル』として、誰よりも1文字1文字や数値(売上)にこだわって、はじめて”稼げるセールスコピーライター”になれることでしょう。

 

稼げない理由③:仕事の取り方が間違っている

稼げないほとんどのセールスコピーライターは、「自分の売り方」をわかっていません。

現状、日本ではあまり「セールスコピーライター」という職業は知らなれていないにも関わらず、仕事獲得の際には自分を職業名でアピールして売り込んでいる方が大勢います。

しかし、本当に稼いでいるセールスコピーライターは、『ポジショニング』や『ブランディング』などを徹底的に作り込み、相手にとって魅力的で価値のある存在に映るように仕向けているのです。

これらは、まさに「マーケティング」の概念であり、売れるセールスコピーライターは、文章だけでなく、仕事獲得や自分のポジションなどあらゆることをマーケティングしていますよ。

 

稼げないセールスコピーライター安定して稼ぎ続ける「たった1つの方法」

最後に、稼げないで疲弊しているセールスコピーライターが、安定的・長期的に稼ぐことができるようになる「たった1つの方法」をお伝えします。

コミュニケーションスキルやライティングスキル、プログラミングスキルなどはもちろん必要ですが、それらもこれからご紹介する唯一無二の方法でカバーできます。

 

その「たった1つの方法」とは、、、

『マーケティング思考』を身につけること

これだけです。

セールスコピーライターはWeb系の仕事がほとんどなので、もっと言うと『Webマーケティング』ですね。

その理由や実践方法などは、以下で詳しく解説していきます。

 

「マーケティング」が安定して稼ぎ続ける人に変えてくれる3つの理由

なぜ、マーケターでも起業家でもないセールスコピーライターが「マーケティング思考」を身につけると”稼げる高単価ライター”になれるのか?

その理由は3つあります。

  1. 選ばれる存在になれる
  2. 好きな仕事の選択権が持てる
  3. 利益を生み出す人材になれる

 

1.選ばれる存在になれる

副業やフリーランスとして稼ぎたい方は、個人の名前で選ばれる難しさを必ず経験すると思います。

いくら読みやすい文章が書けて、クライアントに貢献することができても、実績や自信があっても、なかなか仕事に繋がらないのが現実ですよね..。

たくさんのライターがいる中で、自分の文章スキルを知ってもらい、選んでいただくことは想像以上に難しいことであり、当然、仕事やお金に結びつかなければそれは死活問題。

そこで「マーケティング思考」があると、自分の価値を正しく伝えることができるため、単発案件ではなく長期的な仕事を獲得し、毎日不安な思いをせずに済む「仕事に困らない状態」になれますよ。

 

2.好きな仕事の選択権が持てる

最初は誰しも「フリーランス = 自由・キラキラ」みたいなイメージを持ちますが、いざ経験してみるとそのイメージがどんどん壊れるもの。

多くのセールスコピーライターも、永遠と連絡と修正作業が続いたことがあるのではないでしょうか。

普通なら辞めればいいのですが、なんせ自分に力が無いために、辞めたら仕事がなくなり食べていけない状態になってしまう…。

この現状を変える方法はただ1つ。自分が強くなる他ない。より具体的に言えば、自分自身の力で集客できるようになり、大勢の中から選んでもらえるような自分になること。

好きな仕事・やりたい仕事を選べるようになるためには、「マーケティング思考」を学び、他人に動かされることなく仕事に困らない状況を作り出す必要があるのです。

 

3.利益を生み出す人材になれる

利益を生み出すことは、法人だけでなく個人にとっても、あらゆる活動の前提になりますよね。

日本でお金の話をすると、金臭くて汚いと思われがちだが、現実問題、利益が出ないとどんな活動も成り立たないもの。

だからこそ、利益に直結する「マーケティング」は抜群に高い市場価値を発揮しています。

(もちろん「セールスコピーライティング」も売上に密接に関わっているので、非常に価値が高いです!)

人生のなるべく早い段階で、このマーケティングスキルを得ることができれば、何をするにしても自信が付き、不安や悩みがかなり軽減しますよ。

 

初学者に”まずおすすめしたい”マーケティングの実践方法とは..?

これから未経験からWebマーケティングを学んでいきたいセールスコピーライターにおすすめなのが、『ブログ と Twitter を同時に運用すること』。

その理由は以下の4つがあります。

  1. ほぼお金をかけずに運用できる
  2. 「集客・教育・販売」の流れを一通り経験できる
  3. 短期施策と長期施策が両立する(それぞれの弱みを補える)
  4. 学習環境構築や実績作りで使いやすい

ブログとTwitterは、参入障壁が低く、誰もが気軽に始めやすかったり、同じように頑張っている仲間と繋がれて、学習のモチベーションが上がったりなどの、メリットが数えきれないほどあります。

しかし、セールスコピーライターにとっては、「文章力」という絶対的な武器をすでに持っている状態なので、特にブログに力を入れて欲しいと思っています。

もうセールスコピーライティングで「読者を教育し、商品を買っていただく」というセールス部分はできていると思うので、あとは多くの人に読まれるための対策をする必要がありますね。

 

ここで必要になってくるのが『SEO(検索エンジン最適化)』という仕組みを理解し、自分のライティングに落とし込むこと。

よく巷では『ブログで100記事書いたら稼げる』という言葉が飛び交っていますが、実はそれ、全くのデタラメで、何も考えずに書いた記事が100記事あってもほとんど読まれないのがオチです..。

稼げるブログの条件はシンプルで、以下の5つに集約されます。

稼げるブログを作る条件
  1. ブログで稼ぐ方程式を理解している
  2. 稼げるジャンルを選べている
  3. キーワード選定ができている
  4. セールスで使う顧客心理の理解
  5. ①〜④を理解した上で記事を執筆する

セールスコピーライターにとっては、①〜③ さえ分かれば、もう稼げるブログを作れてしまうわけです。(実際、④が一番難しいので、すでに出来ているなら、かなり有利ですよ!)

 

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マーケティングを習得して稼ぐことにこだわりたいあなたへ、期間限定の『ブログ月収5万円を稼げる「5日間無料講座」』のご案内です。

SEOに関して何も知らずに、セールスコピーライティングの知識だけでブログを書いても、全く稼げないどころか、そもそも読んですらもらえないと思います。

また、それでたまたま月収5万円稼げたとしても、それが”まぐれ”だったならば、月収5万円→月収10万円→月収30万円→月収50万円という形で稼ぐことができないですよね . . 。

 

だからこそ、最初に『ブログで月収5万円を確実に稼ぐコツ』を掴んでもらうことで、あとは同じことを繰り返していくだけで月収が爆発的に伸びていきます。

「そんな有料級の講座がなんで無料なんだよ」と疑問の方もいると思うので、以下のページで正直に書きました。

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まとめ:セールスコピーライターがマーケティングを学んだら最強です。

本記事では、セールスコピーライターの気になる収入事情や二極化している冷酷な現実をお伝えした上で、ほとんどのセールスコピーライターが稼げない理由などをご紹介してきました。

これまで、「弱肉強食」とか「二極化」とかなかなか厳しい言葉で現実や将来性を表してきましたが、一つだけ言えることがあります。

それは、『セールスコピーライターは、可能性の塊である』ということ。

 

今の時代、今まで以上に文章力が求められる時代になってきており、セールスコピーライターはその領域に関してはかなり秀でています。

そんな中で、さらに人を集めることができたり、自分の価値を多くの人に伝えたいように伝えられることができたりすれば、今からでも何でもできます。

 

仕事となると、どうしても結果が全てであり、売上などは露骨に数字で反映されるので、セールスコピーライターは厳しい世界ではありますが、

裏を返せば、個人の実力が発揮しやすく、年齢や肩書き関係なく、”スキル”で勝負できる仕事でもあります。

マーケティング思考を兼ね揃えたセールスコピーライターは、間違いなく令和最強の”稼げる人”になりますよ。

 

まずは小さく学んでみたいという方は、Webマーケティングの全貌や本質、稼ぐための非常識かつ超具体的なノウハウなどを学べる『特別5日講座』を覗いてみてください。

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